ユニクロのタグの種類がいっぱいあったからひたすら紹介していくよ。

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昔のユニクロを集めるときに大変なのがタグがなかったり、

タグにユニクロ感がないものが多いんですよね。

 

2000年代最初の頃まではしっかりユニクロのタグだったんですよ。

懐かしのロゴの紺タグ。

 

それがいつしか自らユニバレを気にしてユニクロとはわからないタグ、

もしくは襟にタグなしみたいな時期が続きました。

 

ここ数年になって自信を持ったのかしっかりユニクロのロゴがタグに付くようになったんです。

サイズに目がいくミスチョイス。

 

これだとわかりやすいんですがホント一時期わかりにくいのものがたくさんあったのですよ。

 

なので今回は今より少し前のユニクロのタグがとても不安定な時期のものを出来るだけ集めて紹介します。

 

細かい違いのも含めると意外といっぱいありました。

たぶんまだまだ探せば違うのもありそうです。

 

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サイズ表記だけ。

まずはシンプルなサイズ表記バージョン。

サイズに丸のシンプルなタグ。

 

革パッチバージョンもありました。

余白の主張が強い。

 

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オーセンティックなんたら。

続いてはオーセンティックなんたらバージョン。

それっぽい感じのタグになってます。

このオーセンティックシリーズはバリエーションも豊富でアイテムごとに微妙にデザインを変えている凝りよう。

これはシャツとかTシャツに付いてたバージョン。

 

これはパーカバージョン。

 

これはネルシャツバージョン。

情報量が増えてます。

フランネルアピールと100%コットンの主張強め。

 

これはポロシャツバージョン。

謎の年号も加わりました。

ちょっと掠れさせてヴィンテージ感出してますね。

 

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素材。

続いては素材。

素材の名前を記してます。

リネンブレンド。

麻混ですね。

 

ウールコレクション。

毛です。

 

コットンカシミヤ。

横にちゃんとロゴ付きタグが付いてます。

 

こちらもコットンカシミヤ。

今度は下にロゴのタグが付いてます。

微妙な違い。

 

ライトウエイトコットン。

ペラペラのコットンです。

 

カシミヤ。

100%という主張が強めです。

結構いろんなパターンありますね。

他のパターンも見つけたい。

 

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機能性。

機能性のタグ。

ドライでイージーケアです。

 

ただドライ。

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フィット感。

ついにはフィット感をタグにしてきます。

一時期やたら推されてたジャストフィット。

 

スリムフィット。

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謎。

もはや何かわかりません。

昔のブロックテックパーカに付いてた謎のタグです。

解読すらできません。

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新しいロゴ。

最後にユニクロのロゴが新しくなった時にちょこちょこ付いてたロゴタグ。

このタグ可愛くて好きなんですよね。

カタカナバージョン。

こっちもかわいい。

 

思ったよりいろんなパターンがありました。

とりあえずコラボ系は除いてこれですからね。

多彩です。

古着屋でユニクロ探すときにはぜひ参考にしてみてください☆

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